MOETというフリーペーパーを頂いた。Twitterでひょんなことから繋がった訳です。単純にその人がツイッターに上げていた写真が相当可愛い女の子だったということが発端です。
その写真は次号のMOETに掲載予定の写真だったそうです。するとその方から僕が作っているMogmogが見たいというメッセージを頂き、僕もそのMOETというフリーペーパーが見てみたいと思いお互いに送り合ったのです。
そして届いた「MOET」予想通りというか予想以上というかとても素晴らしいフリーペーパーでした。
美少女図鑑の初期のころのようなパワーと自分がしたいことを一生懸命やっているというのが誌面から伝わってきました。タイトル通り萌えをイメージした誌面なのですがとっても熱を感じるのです。
今、美少女図鑑は様々な県で発行していますが、正直どこの美少女図鑑よりも美少女図鑑らしさも感じたし、作っている人の真剣さを感じました。多分今の美少女図鑑に足りないのはこの部分だと思いました。
正直僕が福岡に住んでいたら、このMOETに協力しますし頑張って欲しいと思いますね。関わりたいとも思いますし。誌面見ても美少女図鑑よりワクワクしますし、このワクワク感が大事だと僕は思っています。
今後もこのスタンスを壊して欲しくないですね。
内容的には美少女図鑑とMogmogを足したような感じかな?多分今の美少女図鑑はこのMOETから学ぶことが沢山あると感じた。
2012年1月10日火曜日
2011年7月29日金曜日
空中タウンを再構築する。長いよ~、起きて~!
今日の沖縄テクスファームの社説は若干人によっては刺激が強いかもですが、まあ僕の思いということで悪気はありません。僕の理想ではありますので、
沖縄テクスファームが取り組んでいた企画で空中タウンという企画がある。これは地域の活性化を目的としたイベントです。このイベントは沖縄テクスファームが企画し、運営していました。内容は人が少なくなってしまった商業施設や広場に県内で頑張っているショップを一日限定で誘致して、街を作る。そこに沢山の人に来てもらうことで街も活性化するし県内の素敵なショップを紹介することもできる。気軽にもふらっと遊びに来てくれる人も沢山いました。
考えたのは一緒に働いているシマタケこと島袋武志です。この「空中タウン」というアイデアは本当に素晴らしいものだと僕は思っています。ちゃんと地域の活性化を考えているし、来てくれる人も楽しんで、参加してくれたショップも楽しんでくれる。結構イベントとしてパッケージされたものだと思っています。
そんな「空中タウン」ですが最近あまり開催していなかったのです。やったときも若干本気で取り組めないというか、、、それは何故かと言うと、僕らのテンションが下がったからです。テンションの下がった原因は単純に同じようなイベントが開催され始めたからです。それも気が付いたら同じようなイベントが開催されているわけです。コンセプトも似た感じで出展シュップもかなりダブってる、フライヤーの雰囲気もなんとなく似ているそんなイベントが開催されるようになったのです。
多分、そのイベントをやっている人は悪気は無いだろうし、素直に楽しいイベントをやろうと思っただけだとは思うのです。むしろ「空中タウン」のことも知っているだろうし、いいイベントだとも思ってくれていると思います。でも僕が思うのは、その似たような感じのイベントは「空中タウン」が無ければ始まっていなかった、と僕は思うのです。今の時代なのかは分かりませんが、生み出した人へのリスペクトというものが薄くなっている気がします。別にパクッやろうとか思っているのではなく、「空中タウンって結構いいな~、僕もやってみよう、これは街の活性化になる」と何気に思う感じなんだと思う。
僕がその人達の立場なら、「空中タウンをこの街でもやろう」と思う。それで沖縄テクスに相談する。何も言わずに別の似たようなイベントをしようとは思わない。まあ沖縄テクスファームの動きが悪いから、自分達でやらなきゃ動かないと思われるというのもあるだろうから、僕らの責任でもあるんですけどね、ただ、礼儀として一言相談とかあるのが僕の中では普通だなって思ってる。実はそれは空中タウンだけじゃなくて、意外に世の中って言うのはプライドが無いというか、プライドを持つことがダサいことのような、、、平坦なのが良いというか、、、世の中はとりあえず、上っ面を具体化しても何となく成り立つ世の中になってしまっている気がする。ただ僕はそんな世の中はいい世の中だとは思っていない。政治でもなんでもそうだけれど、上っ面しかみないからフワフワして、自分で持ち上げておきながらすぐ批判に転じるわけで、よく考えたら自分が何も見てないことを知ろうともしないし、何も考えていない自覚も無い。そんな風に思う。それが悪いとは思わないけれど、僕はそうなりたくない、それは沖縄テクスファームという会社としても同じだと僕は思う。
少し話が脱線したので強引に戻します。今沖縄テクスファームは「空中タウンを再構築」することにしたのです。一番に考えることは、始めにやろうと思った気持ちと、空中タウンの目的を再確認しようと思っています。ただなんとなく地域の為とか楽しい場所を提供とか、そんな誰でも考えれることでは無く、「空中タウン」というイベントの目的と理念を聞いたら涙がでるような気持ちのこもったイベントにしようと思っています。
空中タウンはただのイベントにしてはいけないと思っています。そうしないとイベントというのは継続もできないと思っています。
似ているイベントがあったとしても、目的と理念が明確に違うような唯一無二の「空中タウン」を作っていけたらと思っています。
沖縄テクスファームが取り組んでいた企画で空中タウンという企画がある。これは地域の活性化を目的としたイベントです。このイベントは沖縄テクスファームが企画し、運営していました。内容は人が少なくなってしまった商業施設や広場に県内で頑張っているショップを一日限定で誘致して、街を作る。そこに沢山の人に来てもらうことで街も活性化するし県内の素敵なショップを紹介することもできる。気軽にもふらっと遊びに来てくれる人も沢山いました。
考えたのは一緒に働いているシマタケこと島袋武志です。この「空中タウン」というアイデアは本当に素晴らしいものだと僕は思っています。ちゃんと地域の活性化を考えているし、来てくれる人も楽しんで、参加してくれたショップも楽しんでくれる。結構イベントとしてパッケージされたものだと思っています。
そんな「空中タウン」ですが最近あまり開催していなかったのです。やったときも若干本気で取り組めないというか、、、それは何故かと言うと、僕らのテンションが下がったからです。テンションの下がった原因は単純に同じようなイベントが開催され始めたからです。それも気が付いたら同じようなイベントが開催されているわけです。コンセプトも似た感じで出展シュップもかなりダブってる、フライヤーの雰囲気もなんとなく似ているそんなイベントが開催されるようになったのです。
多分、そのイベントをやっている人は悪気は無いだろうし、素直に楽しいイベントをやろうと思っただけだとは思うのです。むしろ「空中タウン」のことも知っているだろうし、いいイベントだとも思ってくれていると思います。でも僕が思うのは、その似たような感じのイベントは「空中タウン」が無ければ始まっていなかった、と僕は思うのです。今の時代なのかは分かりませんが、生み出した人へのリスペクトというものが薄くなっている気がします。別にパクッやろうとか思っているのではなく、「空中タウンって結構いいな~、僕もやってみよう、これは街の活性化になる」と何気に思う感じなんだと思う。
僕がその人達の立場なら、「空中タウンをこの街でもやろう」と思う。それで沖縄テクスに相談する。何も言わずに別の似たようなイベントをしようとは思わない。まあ沖縄テクスファームの動きが悪いから、自分達でやらなきゃ動かないと思われるというのもあるだろうから、僕らの責任でもあるんですけどね、ただ、礼儀として一言相談とかあるのが僕の中では普通だなって思ってる。実はそれは空中タウンだけじゃなくて、意外に世の中って言うのはプライドが無いというか、プライドを持つことがダサいことのような、、、平坦なのが良いというか、、、世の中はとりあえず、上っ面を具体化しても何となく成り立つ世の中になってしまっている気がする。ただ僕はそんな世の中はいい世の中だとは思っていない。政治でもなんでもそうだけれど、上っ面しかみないからフワフワして、自分で持ち上げておきながらすぐ批判に転じるわけで、よく考えたら自分が何も見てないことを知ろうともしないし、何も考えていない自覚も無い。そんな風に思う。それが悪いとは思わないけれど、僕はそうなりたくない、それは沖縄テクスファームという会社としても同じだと僕は思う。
少し話が脱線したので強引に戻します。今沖縄テクスファームは「空中タウンを再構築」することにしたのです。一番に考えることは、始めにやろうと思った気持ちと、空中タウンの目的を再確認しようと思っています。ただなんとなく地域の為とか楽しい場所を提供とか、そんな誰でも考えれることでは無く、「空中タウン」というイベントの目的と理念を聞いたら涙がでるような気持ちのこもったイベントにしようと思っています。
空中タウンはただのイベントにしてはいけないと思っています。そうしないとイベントというのは継続もできないと思っています。
似ているイベントがあったとしても、目的と理念が明確に違うような唯一無二の「空中タウン」を作っていけたらと思っています。
2011年6月24日金曜日
撮影はいいものだ。
僕は結構撮影をさせてもらっています。ちなみに僕はカメラマンではありません。単なる沖縄テクスファームで働いている人です。僕のカメラキャリアは結構短いのです。きっかけは沖縄美少女図鑑のカメラをお願いしていた上杉さんに1台のカメラを譲ってもらったことです。適当に撮影を始めたのです。転機が訪れたのはそれから間もなくのことです。美少女図鑑に出てくれていたキンマリという女の子がいたのですが、撮影のあとにご飯を食べに行ったとき、暇だったので撮影をさせてもらったのです。キンマリさんというのは相当可愛かったので正直誰が撮影しても良い写真が撮れるレベルの女の子だったわけですが、僕はそこで「あれ?結構僕写真撮れるんじゃないか?」と勘違いしたのです。そのとき撮影した写真は今でも事務所に飾っています。それから「技術は無くとも写真は撮れる!」というスローガンを掲げて撮影したのです。
先に書いた通り僕はカメラマンではありません。カメラマンと僕の違いは御願いされたものを撮れるか、撮れないかです。僕は自分でいいと思ったものしか撮りませんし、撮れません。クライアントからこう撮ってくださいと言われても、技術は大してないので無理だと思っています。それでも僕に撮って欲しいって言ってもらえて、スタンスを解ってくれるクライアントの撮影を僕はしている感じです。なのでカメラマンというのは本当に大変だと思うのです。自分が良いと思っていなくても、クライアントの要望に答えないといけませんし、大変だな!と僕は思う訳です。でも最近思うのはコーキ君というカメラマンと仕事をさせてもらっているのですが、その人の撮影方法を見ていると、勉強になることが多く、クライアントを納得させるものを出せば好きなように撮影できるんだということを感じるのです。
ということで僕はコーキ君の撮影は刺激になるのです。
先に書いた通り僕はカメラマンではありません。カメラマンと僕の違いは御願いされたものを撮れるか、撮れないかです。僕は自分でいいと思ったものしか撮りませんし、撮れません。クライアントからこう撮ってくださいと言われても、技術は大してないので無理だと思っています。それでも僕に撮って欲しいって言ってもらえて、スタンスを解ってくれるクライアントの撮影を僕はしている感じです。なのでカメラマンというのは本当に大変だと思うのです。自分が良いと思っていなくても、クライアントの要望に答えないといけませんし、大変だな!と僕は思う訳です。でも最近思うのはコーキ君というカメラマンと仕事をさせてもらっているのですが、その人の撮影方法を見ていると、勉強になることが多く、クライアントを納得させるものを出せば好きなように撮影できるんだということを感じるのです。
ということで僕はコーキ君の撮影は刺激になるのです。
2011年6月10日金曜日
ボクマガジン18000円也!
現在僕の肝入り企画ボクマガジンですが500部18000円、この金額が高いか安いか?これは使い方によって大きく異なります。人渡す機会が多い人にとっては安い金額でしょう。作って、人に渡して、そのときにこの500部18000円という安さに気がつきます。ただ誰にも渡せない人にとっては、もしかしたら高いかもしれません。このボクマガジン渡せば本当に自分でも驚くくらい反応があります。結構インパクトは大みたいです。そりゃそうですよね。このネット社会でいきなり「自分のことしか書いていないフリーペーパーです!」って渡されるわけですから、ちなみにいいデザインの名刺を作ろうと思ってもよく考えたら、紙を少しいいのを使えば何千円もするわけですし、デザイナーに御願いしたらデザイン料で1万円以上はかかるわけですしね、そうやって作った名刺も、覚えてもらえないで、名刺を見ながら「この人誰だったっけ?」と思いながらゴミ箱に捨てられちゃう訳ですから、そう考えるとボクマガジンは覚えてもらって、500部18000円しかも自分を知れて、自分を知ってもらえる。それはよく考えたら本当に安い気がします。僕が初めて作ったときは自腹で40000円払ってた訳ですし、そのときの給料は13万円ですよ、相当な負担でしたが出来上がったものを渡した時の反応を感じて、安い!って思いました。今の段階でも結構予想以上に
ユーザー登録をしてくれている人がいてうれしいのですが、このボクマガジンは作る人が増えれば増える程楽しくつかえるアイテムだと思いますので。是非ボクマガジンで交流してみてください。
ボクマガジン
ユーザー登録をしてくれている人がいてうれしいのですが、このボクマガジンは作る人が増えれば増える程楽しくつかえるアイテムだと思いますので。是非ボクマガジンで交流してみてください。
ボクマガジン
2011年5月16日月曜日
そうだ!ボクマガジンを皆に作ってもらおう!
今日はついでにボクマガジンの話をもう一つ!ボクマガジンを商品化する為に、何だかんだ言っても結構頭を使いました。一番大切なのは「ボクマガジンを作ってくれる人も、ボクマガジンの運営に関わる人もみんなが喜ぶ」ということでした。そうならないとボクマガジンを始める意味は無いとさえ思っていました。
テクスファームという会社は知っている人も多い?と思いますが、美少女図鑑を作った会社です。ちょうど2年くらい前から話題になり始め今の状態があるのです。この美少女図鑑はテクスファームにとって大きな大きなターニングポイントだったと思います。大きな成功の中に考えることも沢山あるし、色んな意味で美少女図鑑というのは勉強になることばかりです。大変なことも沢山ありますし、で「ボクマガジン」は美少女図鑑で勉強させてもらっていることを、自分の中で消化して商品にしたつもりです。具体的には言えませんが、沢山のアイデアを「ボクマガジン」の商品化には詰め込んでいます。もちろん僕の得意分野、憎しみや怨みも含め、人の喜びや、楽しみ、お金のこと、充実した毎日の過ごし方、働くということ、人との関係、かかわりのこと、社会のこと、会社のこと、沢山考えて僕は企画したつもりです。もちろんこれからも
沢山考えて「ボクマガジン」を常にいいものにしていかないといけないと考えています。
どうぞ末永く!
テクスファームという会社は知っている人も多い?と思いますが、美少女図鑑を作った会社です。ちょうど2年くらい前から話題になり始め今の状態があるのです。この美少女図鑑はテクスファームにとって大きな大きなターニングポイントだったと思います。大きな成功の中に考えることも沢山あるし、色んな意味で美少女図鑑というのは勉強になることばかりです。大変なことも沢山ありますし、で「ボクマガジン」は美少女図鑑で勉強させてもらっていることを、自分の中で消化して商品にしたつもりです。具体的には言えませんが、沢山のアイデアを「ボクマガジン」の商品化には詰め込んでいます。もちろん僕の得意分野、憎しみや怨みも含め、人の喜びや、楽しみ、お金のこと、充実した毎日の過ごし方、働くということ、人との関係、かかわりのこと、社会のこと、会社のこと、沢山考えて僕は企画したつもりです。もちろんこれからも
沢山考えて「ボクマガジン」を常にいいものにしていかないといけないと考えています。
どうぞ末永く!
新しい「ボクマガジン」という企画をスタートしました。
沖縄テクスファームでは新しい「ボクマガジン」という企画をスタートさせました。この企画は僕が約10年前に自分で作ったフリーペーパーがベースに出来ています。簡単に言えば小さな自分のことしか書いていないフリーペーパーです。10年前に遊びで作ったものを今回ビジネスに結びつけてみようと思って約3年、遂にスタートしたのです。今の社会は何でもペーパーレスになってきています。ソフトバンクでは書類はほとんどipadで行うそうです。もちろんそれもいいんですが、僕は紙が大好きなのです。この紙とネットをうまく使えないかな?と思ったのです。詳しくはHPを見て欲しいのですが、特にボクマガヒストリーを読んで欲しいのです。商品を作るには根が必要だと思っています。根が無いと上っ面だけパクられるです。まあそういう上っ面に邪魔をされることもあるのですが、とにかく重要なのは根だと思っています。美少女図鑑にも根があったので成功したと思っています。まあ色んな困難はありますが、根さえしっかりしていれば大丈夫だと確信しています。
http://boku-mag.jp/
http://boku-mag.jp/
2011年4月30日土曜日
Mogmogを作る。その①
今Mogmogというフリーペーパーの制作期間中です。と言っても既に入稿日は過ぎてしまっているですが、、、このMogmogというフリーペーパーもう5年以上発行しています。実は沖縄美少女図鑑よりも前から出しているんです。どんなフリーペーパーかというと僕が勝手に好きなことをやらしてもらっているという内容です。最近のコンセプトは「くだらない事を一生懸命に」です。創刊当時はアパレルや飲食店の情報を掲載して、ちょっとお洒落なフリーペーパーを目指してました。それが段々と変化して今のスタイルになったのです。なぜ変化したかと言うと簡単です。僕が大してお洒落ではないですし、興味もほとんど無いので、そんな人がお洒落だグルメだと掲載したところで、その情報に信憑性が無くなるし、出してる情報に責任が持てないからです。自分なりにこのお店はお洒落だなとか、このカフェは雰囲気がいいなとか思っても、所詮僕のセンスはしれているますし、お店の人もお洒落じゃなくてグルメでもない僕に褒められたところで逆に、いい思いしないんじゃないか?と思うようになっていったのです。そこでやっていることに疑問が出てきて何か僕でしかできないことをやった方が、最終的には人の誰かの為になるんじゃないか・そう考えるようになったのです。そこで徐々にMogmogを転換させていきました。そのころ僕はお洒落と言われたことはありませんが、面白いと言われたことがありました。だったらその面白いと思ってもらえたことを信じて、
内容であったりお店であったり、「僕が面白いと思ったことを掲載して行こう」Mogmogがお洒落と言っても信憑性ありませんが、Mogmogが面白いと言ったものは面白い、そんなMogmogにして行こうと思ったのです。
あと仕事をしていく場合、嫌なことだけをずっと継続してやることは難しいです。だけど何かモチベーションを保って取り組めることがあれば、他の仕事も頑張れるものだと僕は思っています。今Mogmogというのは僕にとっては色んなことを考える為のプラットホームでもあります。くだらないことを一生面名Mogmogで考えていると、他の仕事が来たときのアイデア作りに相当役に立っています。一般的に人気の出るフリーペーパーではありませんが、最近色んなところからMogmogの考えを理解してくれる人が増えてきています。沖縄で作って沖縄でしか配布していたにもかかわらず、東京で無償で配ってくれる人、県外から置きたいと連絡をくれる人、多くは無いですが確実に「読者」と言える人が増えてきているように思います。
内容であったりお店であったり、「僕が面白いと思ったことを掲載して行こう」Mogmogがお洒落と言っても信憑性ありませんが、Mogmogが面白いと言ったものは面白い、そんなMogmogにして行こうと思ったのです。
あと仕事をしていく場合、嫌なことだけをずっと継続してやることは難しいです。だけど何かモチベーションを保って取り組めることがあれば、他の仕事も頑張れるものだと僕は思っています。今Mogmogというのは僕にとっては色んなことを考える為のプラットホームでもあります。くだらないことを一生面名Mogmogで考えていると、他の仕事が来たときのアイデア作りに相当役に立っています。一般的に人気の出るフリーペーパーではありませんが、最近色んなところからMogmogの考えを理解してくれる人が増えてきています。沖縄で作って沖縄でしか配布していたにもかかわらず、東京で無償で配ってくれる人、県外から置きたいと連絡をくれる人、多くは無いですが確実に「読者」と言える人が増えてきているように思います。
登録:
投稿 (Atom)